FX案件をやらないのはもったいない!27,000円相当のポイントを獲得する詳細方法の解説!

以前、Total1時間程度の作業で52,000円相当のポイントをもらえてしまうというFX案件の紹介記事を投稿しました。

FX案件をやらないのはもったいない!!Total1時間程度の作業で52,000円相当のお小遣い!

上記記事はFX案件を2案件実施して52,000円相当のポイントを獲得しようというものですが、今現在でもその2案件は同じポイント数で案件が出ています。

2案件ともポイント獲得条件が200万通貨の取引とFX案件としては敷居が高いほうであるために、それほど実施する人が多くなく高額案件として残っているのだと思いますが、200万通貨でも思っているよりサクサクッと終わるので、まだ未実施の方には本当にお勧めします。これはやらない手はないと思います。

と言っても、FXのやり方がわからない、不安という方も多いと思いますので、今回はセントラル短資でFX案件を実施する詳細手順について紹介します。

案件概要

手順解説の前に、案件内容についての確認しておきましょう。

ポイント獲得条件は以下となります。

新規200万通貨以上の取引完了(60日以内)
※対象商品:FXダイレクトプラスのみ

60日以内に200万通貨取引(200回の取引)する必要がありますが、すぐたまでは27,000円相当のポイント、ライフメディアでは26,000円相当のポイントをもらえます。

スプレッド(手数料のようなもの)が0.3銭ですので、200回の取引における損失額は為替レートに変動がない場合は6,000円となり、もらえるポイント数からその損失額を差し引いても20,000円以上のプラスとなるとてもお得な案件です。

今が過去最高のポイント数というわけではありませんが、それでもかなり高い水準にありますので、今のポイント数でも十分だと思います。

FXについてよくわかっていないという方はこちらの記事もご覧ください。

案件実施手順

では、ポイントサイト経由でFX口座を開設してログイン情報などが手元に届いてた後、実際の取引方法についての手順を画像を掲載しながら紹介していきます。

入金

200万通貨の取引に必要な証拠金として、事前に開設したFX口座に60,000円程度入金してください。

国内FXではレバレッジが最大25倍となっていますので、1万通貨の取引に必要な証拠金は、1ドル110円として

10,000ドル×110円(為替)÷25(レバレッジ)=44,000円です。(USドルで取引する場合)

ただ、ぴったりの入金にしてしまうと為替レートが少しマイナスに動いたらすぐに証拠金不足としてロスカット(強制決済)となってしまいますし、追加入金しないと取引を行うことが出来ません。200万通貨の取引であれば、若干余裕を持たせて60,000円の入金がいいと思います。

証拠金の入金は取引を行う上で必須ですので、この入金がどうしてもできないという方は案件の実施は諦めてください。なお、入金した証拠金は全額信託保全として、三井住友銀行にて管理されるため、仮にセントラル短資が破綻した場合でも預け入れした資産は保全されるので、入金については安心して大丈夫です。

入金の手順については入金方法や利用する金融機関などによって異なるので、詳細は割愛しますが、私は上記よりクリック入金としてインターネットバンキング(みずほダイレクト)を利用して入金しました。

複数のFX案件を実施する場合はインターネットバンキングを利用できるようにしておいたほうが何かと便利です。

取引(PC)

入金を終えた後は200回の取引を行うのみです。PCとスマホ両方での取引方法を紹介しますが、まずはPC画面での取引方法です。

こちらが取引時の最初の画面です。

 

取引条件を確認して、注文(片道分)します。

①取引通貨は「USD/JPY」がスプレッド(手数料)も一番安く無難です。特別なこだわりがない限り「USD/JPY」を選択しましょう。

②こちらはスプレッドです。「0.3」であることを確認しましょう。「0.3」の場合はスプレッドが0.3銭となり、1万通貨の取引で30円の手数料となります。早朝など、スプレッドが大きくなったりするため、取引時のスプレッドは確認して、0.3より大きい場合は別な時間帯に取引を行うようにしましょう。

③「成行」を選択してください。「成行」は現在表示されているレートで売買するということであり、最も基本的な注文方法です。

④注文数量は「10」としてください。10×1,000となり、これが1万通貨の取引になります。

⑤今回は「買」としていますが、売買は正直どちらでもいいです。ドルを「売ってから買う」でも「買ってから売る」でもどちらでもお好きなほうをお選びください。

⑥200回も取引するので「確認画面を省略します」にチェックをいれて「注文する」をクリックします。

 

注文が完了すると建玉のところに、取引状態が表示されます。上記画像では購入した時から為替レートがほんの少しマイナスの方向に動いて-40円となっています。(為替レートに変動がない場合は-30円です)

「一括決済」をクリックして取引の決済を行いましょう。決済までの時間が長いと為替レートが変動する可能性が高くなりますので、なるべく早めにに決済するようにしてください。

 

決済の確認画面が表示されるので、「OK」をクリックします。

 

決済が完了すると、取引状態が表示されなくなります。これが1回の取引です。簡単ですよね?これを200回繰り返せばポイント獲得条件はクリアです。

 

取引(スマホ)

続いてスマホ(Android)での取引画面の紹介です。あらかじめアプリはダウンロードしておいてください。通勤などの隙間時間で手軽に実施できるので、私はPCよりスマホでの取引実施をお勧めします。

「トレード」から取引を行ってもいいですが、よりスピーディに取引を行うため「スピード注文」画面から取引を行います。PCの時と同じように取引通貨(USD/JPY)、スプレッド(0.3)を確認した後、「買(ASK)のレート」部分をタップして注文します。

 

注文が完了すると、取引状態が表示されます。上記画像ではPCの時の例とは逆で、購入した時から為替レートがほんの少しプラスの方向に動いて-20円となっています。(為替レートに変動がない場合は-30円)

 

一括決済、もしくは買建決済(売りで入った場合は売建決済)で決済します。

 

決済が完了すると、取引状態が表示されなくなります。こちらも簡単ですよね。

 

出金

特に明記されているわけではありませんが、ポイント獲得条件に必要な数の取引を行ったのち、ポイント付与されるまでは出金せずに入金したまま待つようにし、ポイントが確定されたら出金するようにしましょう。(もちろん、FXに興味が出てきて引き続きFXを行っても全く問題ございません)

私は200万通貨以上の取引を実施してマイナス6,000円ちょっと(ほぼ期待値通り)でしたが、セントラル短資側の入会キャンペーンで2,800円くらいキャッシュバックされ、合計マイナス3,633円でフィニッシュでした。

 

最後に

FX案件で200万通貨の取引というと、面倒だと感じる方、リスクが高いと感じる方も多いと思いますが、実際にやってみると、下の画像のように1分間で10万通貨の取引くらいはできますし、損失額もほぼ期待値通り(1万通貨の取引で-30円)でした。

200万通貨と取引量は多く、また、軍資金も6万円程度が必要となりますが、本当に良案件だと思いますので、是非とも実施してみてください!

なお、イギリスのEU離脱やアメリカの大統領選など為替に大きな影響を与えそうなニュースがある場合は、取引の実施を控えて少し落ち着いてから取引を行うようにしてくださいね。

セントラル短資の最新の案件情報は以下よりご確認ください。

ポイントサイトの案件推移、過去最大のポイント数

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